缶バッジ制作職人のブログ

オリジナル缶バッチをせかせかとつくる日々です。自分のつくったモノで喜んでもらえることがうれしいです!

うちの猫の大好物

 うちの猫の大好物 自宅で猫を飼っています。この猫は魚が大好物で、妻が台所で魚を料理していると大興奮します。

 

台所とリビングは一枚のドアで仕切られています。そして猫は魚のにおいを嗅ぎつけるとすぐにこのドアの前に走って行き、妻が魚をくれるのを待ちます。

 

妻は魚のあらを調理し、これを猫に餌として与えます。普段は餌をくれるまで静かに待つ猫ですが、魚の場合は別です。

 

ドアの前でニャーニャーと鳴き、妻に「早く料理して」といわんばかりに騒ぎます。妻も自分もこの猫の様子を見て、思わず笑ってしまいます。

 

しかし猫は必死です。そして魚を与えるとそれをムシャムシャと食べ、食べ終わると満足した顔でグルーミングを始めます。普段はあまり見ることのできないこの猫の姿に、癒されています。鶏肉を購入するときも同じようにして骨の周りの肉を妻が調理し、それを猫に与えます。

 

しかしこのときは魚ほどの興奮を見せません。やはり鶏肉よりも魚のほうが好きなのだと思います。ときには猫の興奮する姿を見たいがゆえに、妻が魚を購入してくることもあります。

 

とにかく普段から癒しを与えてくれる猫の喜ぶ姿は、自分たち夫婦にとって喜ばしい一時でもあります。これからも事あるごとに、魚を食べて喜ぶ猫の姿を楽しく眺めることでしょう。

 

最近缶バッジ製作職人ではなくなっていますw

彼女と大阪デート 彼女と大阪デート


今年初めて買い物に彼女と大阪の難波、心斎橋でお買い物に出掛けました。大丸の駐車場に停めて、大丸あたり周辺をショッピングしました。

 

大丸は、今改装工事をしているみたいで、後3年ぐらいは掛かるとのことで、前に行った時に比べて、店舗が変わっていました。

 

僕は、ダウンが欲しかったので、大丸、高島屋の紳士服売り場を散策しました。高島屋に、コストも良くて、試着すると着心地も良く、とても温かく、シルエットも良く見えたので、これだと思って、購入しました。

 

初めて、イギリスの上品なブランド品を買えたので、大満足でした。

 

彼女も婦人服で、ダウンジャケットと羽織ものを購入して、お互い良いものをゲットできて良かったです。ご飯は、神座のラーメンを食べに行きました。久しぶりに食べに行ったけど、めっちゃ美味しくて、スープも麺もチャーシューも最高でした。

 

そして、心斎橋の商店街付近で、ケーキと最近できたばかりのポップコーン屋さんで、お持ち帰りで、ケーキ、ポップコーンを買っていきました。

 

また、最後大丸で安くて良い調理器具があったので、これを買って帰りました。今年初の買い物で、お互い満足のいくショッピングができて、楽しい買い物デートをすることができました。

WEBカメラを使う上での注意点

 

WEBカメラを使用する上での注意点がいくつかあります。

それをいくつか紹介していきたいと思います。


【カメラの消し忘れ】
ニコニコ生放送等で配信をし終わった後、
配信が切れたと思い込みカメラを消さないでいると
実は配信が続いていて他人に見られたくない物が流れてしまったりします。


たまにそれ自体をわざとやってネタにする配信者も存在したりします。


また、かなりレアなケースですが、
カメラをつけっぱなしにしていてハッキングなどを受けると
知らない誰かに映像が漏れてしまう場合があります。


ですのでWEBカメラは必ず使用し終わったら、
物理的に電源を切る事をおすすめします。

【操作ミス】
WEBカメラの内臓マイクだけを使用しようと思って使っていて、
操作ミスをしてしまい映像が外部に流れてしまったなんて事もあります。


そういう操作ミスを防ぐ意味でも、
WEBカメラが映っていなくても映される方向を考えながら使用する事が大事です。


またノートパソコンの場合はパソコン本体にWEBカメラが内臓されている物もあります。

WEBカメラが接続式の場合は色々対処方法がありますが、
この場合はカメラの向きを変えるとか電源を切るという行為が難しいです。


ですので、あまり見た目はよくありませんがカメラに紙を貼っておくなんて対処方法があります。

基本的にWEBカメラはとても便利なモノですが、ある程度注意していないと問題になったりするので気をつけて使うことにしましょう。

2日目のカレーは焼きカレー

 2日目のカレーは焼きカレー 私は5人家族です。私と旦那と息子3人の5人で毎日生活しています。長男は6歳の年長さんで、体が大きく小学生だとよく言われるぐらいで本当によく食べます。


そんな子供たちの大好物はカレーです。子供も私も好きなのでカレーはよく作ります。ルーは市販のもので一箱だけだと1日の夜の分と中途半端に残ってしまうので、いつも一箱と半分の量を作って2日分作ります。


1日目は普通のカレーを食べます。3人ともおかわりをしてくれるので、食べっぷり見ていると気持ちがいいです。普段のご飯も好き嫌いせずこれぐらいモリモリ食べてほしいなと思うほどです。


2日目は長男はチーズを乗せたり卵を乗せたりして食べ、次男と三男は普通のカレーを食べます。私がカレーにチーズを乗せてトースターで焼いて焼きカレーをしているのを見て食べてみたいといい長男にも焼きカレーを出しました。食べてみるとものすごく美味しかったらしく、なんでもっと早く焼きカレーを食べていなかったんだと後悔していてとても面白かったです。


私は以前から焼きカレーは美味しいと長男に勧めていたので、やっと美味しさを知ってくれて嬉しいです。次男と三男にもこの美味しさを知ってほしいので、もう少し大きくなったら焼きカレーを食べさせたいなと思っています。

30歳を過ぎたら病気の意識を高める

久しぶりの投稿ですが、オリジナル缶バッジのこととはあまり関係なさそうな投稿をしばらくしてみようかと思います。

缶バッジのことばかりを書きすぎていた気がします。

 

 30歳を過ぎたら病気の意識を高める 30歳を過ぎたら病気の意識を高める事が大事になってきます。加齢によって免疫力が低下していきますけど、30歳を過ぎたら免疫力もそれなりに低下していきますので、病気のリスクが高くなってきます。特に、食生活の乱れ、睡眠不足、ストレスなどは、体に悪影響を与えやすくなってきますので、注意が必要になってきます。

 

もちろん、運動不足というのも病気のリスクを高める可能性があります。そこで、30歳を過ぎたら病気の予防に力を入れて行くようにします。例えば、食事においては、なるべくバランス良く栄養を摂取できるような食事を摂取していくようにします。

 

自分が好きなものばかり食べてしまいますと、どうしても栄養が偏ってしまいます。それが、病気の原因になってしまう可能性があります。

 

自分が好きなものばかり食べずに、栄養のバランスを考えるようにします。また、ウォーキングなどを定期的にして運動不足を解消していきます。30歳を過ぎても、健康についてまったく考えないで生活していきますと、将来的に病気になってしまう可能性が高いです。

 

特に生活習慣病を発症してしまう可能性が高くなってきますので、30歳からはできる限り健康と病気を意識した生活をしていくようにします。

男子のポイント… 監獄学園缶バッジにいきついた恋

私の初恋は中学の時のバレー部のキャプテン、一学年上の先輩でした。 その頃はまだ好きと言う気持ちがアイスクリームやケーキが好き…というのと同じだったと思います。

本当に、好きになったのは、恋愛と呼べるようなものは19歳の時ですね。 同じ年だったのですが、私は専門学校に通っていて、相手は社会人でした。

そのせいもあってか、学校での男子とは違っていて、凄く頼りがいがありましたね。 正直、顔は童顔だったので、そのギャップも良かったのだと思います。 早くに社会に出るって、それなりの苦労ももちろんあると思いますが、成長は早く出来る気がします。

男の人だと、やはりそこはポイント高いですよね。 そして、仕事が出来る人だとさらに魅力がアップします。 漫画じゃないけれど、仕事の出来る上司なんて、まさに女子の理想です。 壁ドン!や頭ポンポンが好きな女子が多いのが分かります。

もちろん、それをやる人が誰か…というのが一番ですが。 好きな人にやられたら、胸キュンになるのは仕方ない事です。 そういえば、今クローバーと言う映画で、関ジャニの大倉さんが素敵な上司役を演じています。 あれ程、見た目も良い人が演じればカッコイイに決まっています。 ファンじやない私もファンになりそうです。」

そして今は缶バッジに恋をしています。なんでじゃ?

 

監獄学園

オーダーメイドの缶バッジ

オーダーメイドの形式で作られる缶バッジは、複数の工場や業者において作られるようになってきているのではないかと推測されています。

 

積極的にこうしたオーダーメイドの缶バッジを作る動きが出てきているとみられており、このタイプのものを買う人も数多く存在しているのではないかと思います。

 

オーダーメイドでは様々な種類の缶バッジを手掛けることが可能であるため、豊富なバリエーションのものが作られていると考えられています。

 

近頃では、こうしたオーダーメイドの缶バッジに対して作られる価値は高くなってきていると推測されています。

 

希少価値が付加される場合が多く、缶バッジ全体の存在が大きくなることにも直結していくのではないでしょうか。

 

こうした傾向が強くなってきつつあるため、オーダーメイドの缶バッジへの関心は着実に高くなり、所有する人も徐々に増えてきています。

 

今後も多くの方面からオーダーメイドの缶バッジを購入したいと希望する声が多数挙げられていくと予測がなされています。

 

そのため、現在以上にオーダーメイドの缶バッジを簡単に作ることのできる環境を整備したり、多くの人たちの手元に行き渡るようにしたりすることが望まれると考えられています。